西洋美術史3

 西洋美術について。

表面

裏面
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No. 表面 裏面
1

ゴッホは生涯に絵が( )枚しか売れなかった。

2

『性愛と俗愛』を描いたのは( )である。

ティツィアーノ

3

フレゴナールの『ぶらんこ』は( )様式の絵画である。

ロココ

4

『聖母を描く聖ルカ』は( )の作品である。

ロヒール・ファン・デル・ウェイデン

5

( )派の絵画は、農村の現実をドラマティックに表現した。

バルビゾン

6

線遠近法は英語で( )という。

Linear perspective

7

テッサリアの王、( )は、ユノの似非に騙され、罰を受けた。

イクシオン

8

ノアが箱舟から鳩を放つと、( )をくわえて帰ってきた。

オリーブ

9

アトリビュートを日本語で言うと( )である。

持物

10

鏡の間の天井画は( )の作品である。

ルブラン

11

『パラスとケンタウロス』は( )の作品である。

ボッティチェリ

12

最後の審判で、大天使ミカエルは( )を持っている。

天秤

13

『ヒワの聖母』は( )の作品である。

ラファエロ

14

ゴーギャンは( )に行って、そこで画を描いた。

タヒチ

15

『エステ家の公女』を描いたのは( )である。

ピサネッロ

16

ルーベンスは( )様式の画家である。 

バロック

17

ボッティチェリは、当時、中性だった天使を( )の姿で描いた。

少年

18

『スザンナの水浴』を描いたのは( )である。

ティントレット

19

マリアがイエスの死を悼む主題は( )と呼ばれる。

ピエタ

20

ユディトは( )の首を切った。

ホロフェルネス

21

アナスタシスとは、( )という意味である。

復活

22

ミラノ勅令を出したのは( )である。

コンスタンティヌス1世

23

『星月夜』を描いたのは( )である。

ゴッホ

24

茨の冠が収められているのは( )である。

サント・シャペル

25

北方ルネサンスは白ユリや蝋燭など( )を取り入れた。

シンボリズム

26

サン・ヴィターレ大聖堂には( )というモザイク画が飾られている。

ユスティニアヌス帝と廷臣

27

『受胎告知』で、閉ざされた庭によりマリアの処女性を表したのは( )である。

フラ・アンジェリコ

28

『アテネの学堂』を描いたのは( )である。

ラファエロ

29

『カナの婚礼を』鮮やかな色合いで描いたのはヴェネツィア派の( )である。

ヴェロネーゼ

30

遠くのものを薄青く描く遠近法を( )と呼ぶ。

空気遠近法

31

ミュシャは美術史で言うと( )の時代の画家である。

アールヌーヴォー

32

XPIはケルトの言葉で( )を表す。

キリスト

33

エル・グレコとは、( )という意味のあだ名である。

ギリシャ人

34

ヤン・ファン・エイクの描いた( )の窓枠にはイエスの一生が描かれている。

アルノルフィーニ夫妻の肖像

35

『赤エイ』の作者は( )である。

シャルダン

36

北方ルネサンスで『バベルの塔』を完成させたのは( )である。

ブリューゲル

37

ブーシェは( )期の画家である。

ロココ

38

ブルネレスキは( )のコーポラを作った。 

サンタマリア大聖堂

39

『陽光の中の裸婦』を描いたのは( )である。

ルノワール

40

フライング・バットレスを日本語では( )という。

飛梁(とびばり)

41

『エイローの戦場におけるナポレオン』を描いたのは( )である。

グロ

42

『印象・日の出』が展示されたのは第( )回印象派展である。

43

( )の『眠れるビーナス』は、以降、それを模範とした作品が多く作られた。 

ジョルジョーネ

44

ブリューゲルの『死の勝利』は当時流行した( )の恐怖を描いている。

ペスト

45

百眼のアルゴスはユノから( )を守っていた。

イオ

46

『ソファに横たわる裸婦』を描いたのは( )である。

ブーシェ

47

ブリューゲルは『快楽の園』を描いた( )に影響を受けた。

ボス

48

サン=ドニ大聖堂をゴシック様式に建て替えたのは( )である。

シュジェール

49

マグダラのマリアはアトリビュートとして( )の入った壺を持っていることが多い。

香油

50

ギルランダイオの『最後の晩餐』の卓上には、フルーツの( )が散りばめられている。

さくらんぼ