西洋美術史5

 どうして生きているのか分からない

表面

裏面
0 ★
No. 表面 裏面
1

ハプスブルク家は( )に世継ぎがいなかったために断絶した。

カルロス2世

2

ダヴィッドの『ナポレオンの戴冠式』では、ナポレオンが( )に戴冠している画が描かれている。

皇后

3

バルセロナのアヴィニョの売春婦を描いた作品は( )である。

アヴィニョンの女たち

4

『ラスメニ―ナス』の鏡には( )が映っている。

国王夫妻

5

『ダンス教室』を描いたのは( )である。

ドガ

6

「優雅な貴族趣味」を象徴するのは( )様式である。

ロココ

7

『ユスティニアヌス帝と廷臣』は( )聖堂に飾られている。

サン・ヴィターレ

8

ルーベンス派は( )を規範とするフランス古典主義に反対していた。

二コラ・プッサン

9

『キオス島の虐殺』を描いたのは( )である。

ドラクロワ

10

グロは( )主義の画家である。

ロマン

11

( )は、ロマン主義を認めないアングルとの師弟関係を解消した。

シャセリオー

12

『レディー・ジェーン・グレイの処刑』を描いたのは( )である。

ポール・ドラロッシュ

13

ヴェネツィア派は色彩を重視したのに対して、フィレンツェ派は、( )(ディセーニョ)を重視した。

デッサン

14

『色彩分割法』を用いたのは( )派の画家である。

印象

15

マネの『水浴』は、後に『( )』と改題された。

草上の昼食